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マネジメント力開発講座

​​管理職が変われば、組織が変わる

ケースメソッドで鍛える

マネジメント力開発講座

 

変化が激しい時代において、
企業に求められるのは 「自ら考え、組織を動かす管理職」です。

本講座では、ケースメソッドによる討議を通じて
実践的なマネジメント力を体系的に鍛えます。

  • 次世代リーダー候補の育成

  • 管理職の判断力・思考力の強化

  • 他社管理職との討議による視野拡大

このような課題はありませんか

多くの企業様で次のような課題が見られます。

  • 管理職がプレイヤーになっている

  • 組織課題を俯瞰して考える力が弱い

  • 部門最適の発想から抜け出せない

  • 部下との対話や合意形成がうまくいかない

  • 次世代リーダーの育成が体系化されていない

 

こうした課題に対して必要なのは、
知識ではなく「思考力」「判断力」です。

 

マネジメントは
実践的な思考トレーニングによって鍛えられます。

本講座の目的


実践的マネジメント力の開発

 

本講座では、ケースメソッド討議を通じて
管理職に必要な 3つの感受性 を高めます。

 

  • 対人感受性

  • 問題感受性

  • 状況感受性

これらを実践的な討議の中で鍛えることで、
組織を動かすマネジメント力を養います。

本講座の特徴


ケースメソッドによる実践型討議

本講座では、実際の企業事例を題材にしたケースを用い、
参加者同士で討議を行います。

 

参加者は

  • 課題を分析する

  • 仮説を立てる

  • 意見をぶつける

  • 合意形成を行う

というプロセスを繰り返します。

このプロセスを通じて
実践的なマネジメント思考力を鍛えます。

公開講座だから得られる価値

他社管理職との討議

本講座には、さまざまな企業の管理職が参加します。

異なる

  • 業界

  • 組織文化

  • マネジメント経験

を持つ参加者との議論は社内研修では得られない視点をもたらします。

 

多くの参加者が
「視野が大きく広がった」と評価しています。

3つの感受性図1.jpg
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受講者の声

マネジメントの考え方が大きく変わった

従来の指示命令型のマネジメントから、
対話と創発を重視するマネジメントへの転換の重要性を実感しました。

多様な視点との議論により、自分の思考の幅が大きく広がりました。

(ファイナンシャル/400名/課長)

本質的な論点を見抜く思考力と対話力が鍛えられた

ケース討議を通じて、膨大な情報の中から
本質的な論点を見極める難しさと重要性を学びました。

仮説を立てながら議論を進めることで、
より深い視点から問題を考える力が養われたと感じています。

(酒造メーカー/200名/次長)

人事・参加者上司の声

管理職の視座と判断力の向上を実感

参加した社員は、研修後に組織全体を俯瞰して考える発言が増えました。
管理職としての判断力が高まったと感じています。

次世代リーダー育成の機会として非常に有意義なプログラムでした。

(化学メーカー/260名/人事課長)

他社との討議が視野を大きく広げた

他社の管理職との議論を通じて、
自身のマネジメントの考え方を客観的に見直すことができたという声が多くありました。

社内研修では得られない価値のある研修だと感じています。

(製造/100名/執行役員)

​プログラム概要

本講座は全4日間で、実践的な討議を中心に思考力と判断力を鍛える構成になっています。

​対象

​管理職・次世代リーダー

開催日程

2026年 第1回

1日目 5月19日(火) 10:00~19:00

2日目 5月20日(水) 09:00~19:00

3日目 5月21日(木) 09:00~19:00

4日目 5月22日(金) 09:00~16:00

2026年 第2回

1日目 10月20日(火) 10:00~19:00

2日目 10月21日(水) 09:00~19:00

3日目 10月22日(木) 09:00~19:00

4日目 10月23日(金) 09:00~16:00

​会場

​成田空港周辺のホテル

​受講費

集合開催 3泊4日

1名:298,000円(税抜) ※宿泊費・食費含む

管理職の成長が組織の成長につながります

次世代を担う管理職の育成は企業の持続的成長に直結します。

ぜひこの機会にご参加ください。

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下記の要項にご記入ください

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